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ヴィリーナの支援活動報告10 ミャンマー助産院兼診療所のスタッフハウスを新設

Myanmar(Burma)

ミャンマーの助産院兼診療所のスタッフハウスを新設

2018年6月-2019年7月の支援金活動の報告

無電化地区マタニティハウスへソーラーパネル寄贈

完成したミャンマー(左)SA保健所と(右)スタッフハウス

2016年6月-2018年5月

450,000円(ヴィリーナ支援分)
ミャンマー、ヤワディ地域の助産院兼診療所の隣に3社共同支援でスタッフハウスを建設

ミャンマーのサウ・アイン准農村保健所に隣接するスタッフハウスを新設しました。

スタッフハウスは、保健所に勤務する医療従事者が宿泊できる施設で、 これが出来たことにより、24時間体制で医療サービスができるようになりました。 これまでは、裏に掘っ立て小屋に近いものを医療従事者たちが建てていましたが、きちんとしたものがあると、より良い医療従事者も定着してくれるというメリットもあります。

(上)JOICFPスタッフとの記念写真
(下)スタッフハウスのキッチンを見せてくれているMWのZin Htwe さん





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