ママのやさしいフレンチフライ “I like chips”
\ストーリー/
フレンチフライが大好き。
今日はお腹が痛い“ことにして”、学校をお休みした。
ママは何も言わずに、ふたりでフレンチフライを食べに行った。
揚げたてのポテトと、ちょっとの罪悪感と、ケチャップの甘さ。
“あの日のフライは、いつもよりあったかかった。”
\FROM BLAND/
ポリー シングス(Poly Things)は、
イギリスのブリストル生まれ16歳の女の子 ポリー(Poly)の心に映った景色や出来事、
秘密の思い出をチャームに閉じ込めたジュエリーブランドです。
曇り空の午後
友達と笑った放課後
誰にも言えない失恋
聴き飽きたカセットテープ
履き慣れたスニーカー
彼女だけの「好き」や「嫌い」
様々な情景が、チャームひとつひとつに込められています。
身に着けるたびに誰かの記憶とリンクするような、物語のあるジュエリー。
ーーーPolyのはじまりーーー
はじまりは、私自身の小さな習慣からでした。
毎年、娘の誕生日に、その年の出来事を振り返ってチャームをひとつ作る。
一年を振り返って思い出すのは、大きなイベントよりもむしろ“ささいなこと”。
小さな気持ちの揺れや、一見くだらないように思える記憶。
そこには忘れたくない感情がたくさん詰まっていると気づいたのです。
その記憶のかけらたちは、誰かの心にもきっと触れる。そう信じて、「Poly Things」が生まれました。
ーーーブランドのインスピレーションーーー
この物語の中心にいるのは、架空の16歳の少女・Poly。
彼女はイギリスのブリストルに住み、少し内気で、自分の感情と静かに向き合う少女。
16歳という年齢は、子どもと大人のはざまで揺れ動く、特別で儚い時期。
それは、不確かで、壊れやすく、それでいて驚くほど美しい時間です。
かつて自分が過ごした時間を思い返すとき、
あるいは、成長していく我が子を見つめるとき、
Polyは、私たちの中にある「かつての日々」の感情を呼び起こしてくれます。
彼女の記憶や気持ちをモチーフに生まれたチャームたちは、、
静かに、そして確かに、私たち自身の記憶ともつながっていきます。
ーーー感情をつなぎ、物語を紡ぐーーー
Poly Thingsが大切にしているのは、
「感情を見落とさないこと」。何気ない日々の中にこそ、宝物のような記憶が眠っていると信じています。
記憶は、人それぞれ。そして感情は、言葉にならないほど曖昧で、でも確か。
Poly Thingsは、そんな感情の断片をチャームというかたちにしていきます。
特別じゃない日々を、愛おしく思えるように。
彼女の目を通して世界を見たら、“あの頃の気持ち”がチャームになって、もう一度輝き出す気がしたのです。
「Poly Things」は、記憶と感情にリンクするジュエリー。ポリーの物語は、あなたの物語にもきっと似ています。
【素材】
シルバー925
ーーーシルバーについてーーー
シルバーは素材の特性により、空気中の水分、埃や汗等に反応し、黒く変色することがあります。
長時間の着用や水気に触れたままの放置はお避けください。
着用後は、柔らかい布や専用のクロス等で拭き(水気が残らないよう拭いてください)、密封可能なビニール袋に入れたり、布に包むなどして、なるべく空気に触れるのを避けて保管してください。
ーーーシルバー素材ーーー
白い輝きから宝飾品として古くから利用されている金属です。
NEEDISでお取り扱いの多くはシルバー925(スターリングシルバー)となります。
※一部例外がございます。この数字は銀の含有率を1000分率であらわしたもので、1000分の925、つまり92.5%の銀と7.5%の他金属からなるシルバー製品を指します。シルバーは空気中の成分、汗や皮脂などに反応し、黒く変色する特性がございます。
Made in JAPAN
【サイズ】
- 幅約1.15cm×高さ約1.52cm(バチカンを除く)
重さ:6g
※多少の誤差がございますことご了承くださいませ。
※チャーム単品販売です。 ※チェーンは別売りです。
\コーディネートポイント/
・大人のカジュアルスタイルの遊び心を添えて。特別じゃない日々を、愛おしく思えるようなアクセサリー。
















